[Twitter]インプレッション数を増やすハッシュタグ3種

SNS活用術セミナーに参加してきました。 学んできた内容の復習も兼ねて、ブログ記事を書いてみました。

#おはよう戦隊 とは、Twitterで使っている相互挨拶コミュニティ専用のハッシュタグ

#おはよう戦隊FAQの更新を、ごく自然な流れで拙ブログ上で担当する流れから「おはよう戦隊向上委員」のメンバーになりました。

【相互挨拶コミュニティ #おはよう戦隊】について知るために、平日の朝、アンケートを行い、この結果を週末にまとめてシェアしています。

今年4月3日に、発起人ひーさんが立ち上げて3ヶ月後の7月4日、「#おはよう戦隊の参加効果」をテーマにアンケートを行いました。

その結果は以下のとおり。

 

おはよう戦隊の参加効果、感じてる?

9割が効果を感じているとの回答でした。

朝の挨拶ツイートの効果効能とは?

アンケートに寄せられた隊員のコメントを整理すると、#おはよう戦隊のハッシュタグを使う効果効能は次の4つがあげられます。

#おはよう戦隊のハッシュタグ利用効果
  1. 安心感と居場所(Twitterライフを楽しく続けられる環境)
  2. 一日の流れに弾みがつく(ルーティン)
  3. 出会いの幅が広がる(挨拶がきっかけで、ジャンルの異なる人ともやり取りできる)
  4. アウトプット力がつく(毎日の挨拶ツイートでツイート作成を工夫するようになる)

朝の挨拶定期ツイートの4つの効能とは、こんな感じです。

この連休、SNS活用術セミナーに参加して、上の4つの効果効能にもう一つ追加することにしました。

それは、朝の挨拶ツイートはインプレッション数を増やす効果がある、ということです。

ツイートを見てもらえる時間帯を攻略せよ!

Twitterにおけるインプレッション数とは、自分のツイートが他のTwitterユーザーに何回見られたのか(他のユーザーのタイムライン上で表示されたか)、その回数示す数字のこと。

インプレッション数は、自分のツイートの影響力を示す参考データの一つとされています。

インプレッション数を増やすには、フォロワーが最もツイートを見てくれる時間帯にツイートすることが重要になります。

ツイートの内容が良くても、フォロワーが見てくれなければ意味がありませんから。

今回のセミナーで、フォロワーが最もツイートを見てくれる時間帯(6時、9時、12時、15時、18時、21時)にツイートすることが、インプレッション数を上げるコツだ、と学んできました。

朝の挨拶ツイートは、より多くのフォロワーがツイートを見てくれる時間帯の6時〜7時台に行うため、インプレッション数アップにつながる、というわけです。

そこで、冒頭で紹介した4つの効能に「インプレッション数アップ」を追加して5つにしました。

#おはよう戦隊のハッシュタグ利用5大効果
  1. 安心感と居場所(Twitterライフを楽しく続けられる環境)
  2. 一日の流れに弾みがつく(ルーティン)
  3. 出会いの幅が広がる(挨拶がきっかけで、ジャンルの異なる人ともやり取りできる)
  4. アウトプット力がつく(毎日の挨拶ツイートでツイート作成を工夫するようになる)
  5. インプレッション数の向上につながる

すでに知っていた方も多いかもしれません。

#おはよう戦隊の参加メンバーは、8割以上が「なんらかのテーマに挑戦中」の方々です。

「いいね数」「RT数」「インプレッション数」など、数字に意識を向けると、また違った景色が見えてくるかも…

インプレッション数UPにつながる3つのハッシュタグ

となると、#おはよう戦隊 だけでなく次の3つのハッシュタグで、フォロワーが最もツイートを見てくれる時間帯(6時、9時、12時、15時、18時、21時)を楽しみながら攻めたいところです。

朝: 6時頃= #おはよう戦隊MMDD

昼:12時頃= #昼食調査兵団MMDD

晩:18時頃= #ただいまMMDD

昼、晩については、いずれも運営は、#おはよう戦隊にも参加しているメンバーです。 興味のある方は気軽に利用してみてください。

#昼食調査兵団MMDD(ランチタイム)

元ツイートはこちら

Twitterのリンクがうまく貼れないようなので、このツイート画面の画像をアップしました(ごめんなさい、こつっくさん)

#ただいまMMDD(帰宅時)

主催は悟人さん。ゆる〜くなごやかに実施中。

https://twitter.com/goninsan/status/1148204332187209729

 

おはよう戦隊の参加効果、感じてる?

効果効能について具体的な隊員のコメントは、こちらで紹介しています。

よろしければお読みください。

[Twitter]#おはよう戦隊 アンケート(Vol.8)