Twitterはエールを交わすSNS

このブログを立ち上げて100記事を超えた3月7日に、二つのSNSを始めました。

ツイッター(アカウント名:くるみ)とFacebookページ(四柱推命*自習ノート)です。

きょうは、開始して2週間のツイッターについてふりかえってみます。

 

一番の気づきは何ですか?

「ツイッターは、エールを交わし合うSNSだ」と気づかされたことです。

このことを教えてくれたのが、初日にフォローしてくれた こんどうさん でした。

ツイッターのアイコンを「リス」にした理由について書いた記事について、「備えあれば「進化」あり、いい言葉ですね。直感で決めたものが、自分の信念に繋がってたってステキです」というリプライをくださったのです。

そんなやり取りの後、こんどうさんは、わたしのアカウントを「応援リスト」に加えてくださいました。

ツイッターには「リスト」という機能があります。

わたしも、もう一つの別のアカウントで「リスト」を使っています。

「緊急対応(地震や交通機関)」など、もっぱら自分がチェックしたいアカウントをカテゴリ別にして、必要なときに閲覧する用途で使ってきました。

「応援リスト」というリストの捉え方は、こころにズシンと響きました。目が開かれた思いがしました。

すぐに真似をして「勝手に応援!」というリストを作成。

ブログづくりなど、何かにがんばっている方のアカウントをリストに追加して、「応援しています」というメッセージを伝えることを始めました。

タイムラインの見え方が変わった!

「勝手に応援!」なるリストをつくり始めてから、ツイッターのタイムラインの見え方が変わったことに気づきました。

タイムラインを流れていくさまざまなアカウントが、ハイタッチしながら相互にエールを送りあっているかのように感じられたのです。

朝の時間を有効に使っている方と出会いたいと思い、ハッシュタグ(  )を使って朝の挨拶ツイートを日課にしています。

この朝時間のハッシュタグのおかげで、応援したくなるような方のアカウントと出会う流れが加速しています。

アカウントを立ち上げた当初は「フォローしてくれる人はいるだろうか?」とどぎまぎしていましたが、杞憂でした。

「ツイッターは応援しあうSNSという気づき」「勝手に応援!リストの作成」で、ツイッター開始わずか2週間ですが、ツイッターライフに活気が出てきてうれしく感じています。

 

うれしかったことは何ですか?

今後、どのようなお付き合いになるかわかりませんが、偶然にも関心対象の近い方と知り合えたことです。

アカウント名は、ぼへみさん です。

精神科医・樺沢紫苑先生が主催する「樺沢塾」のメンバーという共通点でつながりました。

ツイートやリプライをつづけるなか、ぼへみさんが「四柱推命」に関心をお持ちであること。

くわえて、ツイッターのアカウントを取得して数日経たないうちにアカウントをロックされるトラブルに見舞われたことなど、共通体験が重なりました。

ツイッターアカウントがロックされた!?

じつは、ツイッター開始二日目(3月8日深夜)に、このアカウントが一時ロックされてしまったのです。

公式ツイッターから誕生日の登録を促され、この「くるみ」アカウントの開設記念日にしようと思って2019年3月7日を入力したところ、これがツイッターの利用規約違反に抵触したかたちです。

調べると、2018年5月に利用規約が改定で「13歳未満の利用が禁止」であることがわかりました。

手順にしたがって正確な年齢を証明する資料を提出し、ツイッター社の査定結果を待つことに。

せっかちな性分です。

立ち上げたばかりのアカウントを削除して一から出直すべきか、という考えもよぎりましたが、数時間後(明け方5時)にはもとどおりなって胸をなでおろしました。

ぼへみさんも、同じ動機で誕生日を登録され、同じ目に遭っていたことがわかり驚きました。

ツイッターを開始2週間のプロフィール欄は、以下のような感じです(※本日現在)

四柱推命講座の修了生コミュニティに参加している方とも「くるみ」アカウントでつながり、Facebookグループとは別のやりとりも始まっています。

タイムラインは、皆さん、何かにチャレンジしている方が大半です。

勢いのあるツイッターのタイムラインから良いフィードバックをもらいつつ、自分自身も、このブログも成長させていきたいと思っています。

ツイッターのアイコンに込めた思いについて書きました。よろしければお読みください。

Twitter アイコンの「リス」に込めた思いとは?